理念:りはっぴぃは、リハビリを手段として、『生活の自律と人生の安心』を支援します。

世田谷区にある“りはっぴぃ”は

現状に対する、

在宅生活を送るその方ご自身のお気持ち

“変えたいという思い”

“変わらないという願い”

 

それを動力とし、リハビリを手段とする

りはっぴぃとの関わりを通して、

在宅生活を送る方々が

【人生の自律と生活の安心】を手に入れる支援をする。

 

それが、

まちのリハビリステーション りはっぴぃ

の願いです

りはっぴぃでは

リハビリテーションの考え方を中心に、4つの事業所が連携を図ります。

ケアマネ事業所(りはっぴぃのケアマネジメント)

訪問看護事業所(りはっぴぃの訪問看護)

通所介護事業所(リハビリ特化型デイサービスりはっぴぃ桜新町・用賀)

福祉用具事業所(りはっぴぃの福祉用具)

また、他事業所ともリハビリテーションの考え方を基本に

連携を図っていきます。

理念を実現するための、

リハビリ専門職が持つ3つの力

 

株式会社りはっぴぃは、

ご利用者さまの生活の自律と人生の安心を合言葉に、

リハビリ専門職の理学療法士と作業療法士が

経営と運営を共同で行っています。

 

りはっぴぃでは、リハビリ専門職が持つ”3つの力”すなわち

【現状を把握する力

・現状を変える力・将来を見通す力】

理学療法士・作業療法士がそれぞれの立場から評価を行い、

課題解決の糸口を探り、道筋を立てていきます。

 

りはっぴぃの考える『自律』とは、

ご自分のできることは自分で行い、できないことは支援を受ける、

その判断を自分で行うことです。

 

しかし、現実にはご自分の現状を把握し、

できることやその方法を考えることは簡単ではありません。

 

”3つの力”でリハビリ専門職が支援することで、

心身の状況、疾病や障がいその他の影響を踏まえた、

『自律した生活』をそれぞれの方が実現したとき、

『人生の安心』が得られるものと、

りはっぴぃは考えます。

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